チョコレート 商品

チョコレートもプチギフトでは人気の品ではないでしょうか。可愛らしいレースのチュールに包まれたものや、バスケットに入ったものとバリエーション豊富です。
オーソドックスなトリュフチョコをはじめ、丸ごと苺が入った甘いチョコレートも人気の様です。1つ158円〜と、なんとも激安!また、60個セットでは、ケーキ台と造花付きでウエディングケーキの様に飾り立ててくれます。華やかかつエレガントに結婚式を演出してくれること間違いなしでしょう!
変わりものとしては、まるで小石の様なストーンチョコ。列席者を驚かしてしまうようなユーモアたっぷりのプチギフトも人気のようですね。

問題は審査方法だけ
割と酷評されることの多い大会だが、近年のM-1より全体レベルは高かったように思える。
バッファロー吾郎という特殊芸人(良い意味で)の優勝で物議をかもしましたが、あの審査方法
では当然の結果。大阪芸人や芸人好き(お笑い好きとは異なる)からの支持は異常なので、よほ
どバッファローがスベらない限り、あるいはとんでもなく斬新なニューカマーが出ない限り、
優勝は見えてました。

審査方法は、変えるべきでしょうね。
C−1と呼ばないで
まずこのDVDについて!
なんと、準決勝66組のネタを収録!
これは買いです。M-1のDVDにうまいこと差をつけましたね!
以下、大会について。

コントNo.1を決める、『キングオブコント』。
第一回ということで、手探り感が半端ない。
進行や審査方法のグダグダさが、
司会のダウンタウンの苛々感に表れていました。

一次リーグの審査は、準決勝敗退100名の芸人投票によるもの。
そして決勝二組の一騎討ちは、一次リーグ敗退の芸人6組が
審査し、口頭で発表するというもの。
こんな審査方法では、非常に強いことで知られる
吉本のタテの関係の影響が疑われても仕方がありません。

番組冒頭で松本人志が、
「吉本の組織票みたいなものがなければいいなと思ってます。」と
冗談交じりに語りましたが、それがすべてを物語っていた気がします。

優勝のバッファロー吾郎がいわれのない批判を受ける羽目に
なることは非常に残念です。審査方法に問題はあったものの、
文句のない優勝だと思います。彼らの積み重ねてきた歴史の結果に胸が熱くなりました。

とはいえ、M−1の第一回もこんな感じにグダグダでしたし、
これから良い方向に差別化ができていければ良いのではと思います。
決勝進出者の選出は、他のコント番組との差別化という意味では良かったです。
出場者たちがしっかりと爪痕を残せるような、良い大会にして欲しい。

余談ですが、審査員という立場で出演し、
振られた時にしっかり笑いをとったFUJIWARAとインパルス板倉は流石(笑

【追記】
準決勝をDVDで初めて見たのですが…
ネタ時間3分はないでしょう。出し切れてないコンビが非常に目立ちました。
あと気になったのは会場の雰囲気。東京大会の山本吉貴のクソ司会っぷりは何?
もっと盛り上げてやらないかんでしょう。二度と出てこないで欲しい。
はりけ〜んずの偉大さがよくわかりました。
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